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ペネロペ・クルス好きが選ぶペネロペ・クルス出演映画おすすめ10本

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ども、ダイスケです。

スペインの女優、ペネロペ・クルスのファンになって20年ぐらいですね。

<strong>WINDOW TO THE SOUL</strong> | Penélope Cruz, who appears this fall in both The Counselor and Twice Born, wearing an Isabel Marant jacket, $4,300, Isabel Marant stores in Los Angeles and New York; Julien Macdonald dress, $8,000, julienmacdonald.com; and her own ring. 

jp.wsj.comより引用

 

出演作品は2017年度の含めると50本以上。その中で僕が選ぶペネロペ・クルスの

おすすめ映画10本をご紹介いたします。

f:id:daisuke550422:20170912215012j:plain

ちなみに家の本棚にはペネロペクルスの映画が33本まりました(^^♪

よくあつめまいたねーー

 

ペネロペクルスの概要

ペネロピ・クルス・サンチェス(Penélope Cruz Sánchez, 1974年4月28日 - )は、

スペインの女優。夫は俳優のハビエル・バルデム。身長163cm。

 

1位 バニラスカイ

ペネロペ・クルスがかわいい過ぎキャメロンディアスが嫌いになった作品。

バニラスカイはスペインの映画『オープン・ユア・アイズ』のハリウッド版。

トム・クルーズが気に入りペネロペ・クルスはそのまま起用でリメイクした。

映画のタイトルの「バニラスカイ」の意味がラストで分かります!!

 

2 ブロウ

実在したアメリカ人の物語である。のちの麻薬王と呼ばれるジョージ・ユング

(ジョニー・デップ)の人生を映画にした作品。ジョニーデップの妻役のぺネロぺ・

クルスは綺麗ですけど、麻薬王の妻だけあってケバイです。

ブロウではペネロペ・クルスはおまけみたいな感じですのでがっつりペネロペ・クルス

を見たい方にはおすすめしません。

ジョニー・デップの父親として子供への愛が間違っているけど、涙します。

 

3 オールアバウトマイマザー

 

4 ハモン・ハモン 

 

5 パイレーツオブカリビアン生命の泉

言わずと知れたジョニー・デップのシリーズ作品。4作目に登場。

ジャックの元恋人でありシリーズ初の女海賊でもあるアンジェリカを演じたペネロペ・

クルスですが、実はこのとき妊娠中でお腹が大きかったため、全身が映るシーンは妹の

モニカ・クルスが演じてます。

 

6 オープンユアアイズ

ハリウッド映画「バニラ・スカイ」の元の作品。製作費がなかったのかな??

新人のペネロペ・クルスを起用しているところとか、シーン全体がみすぼらしい感じ。

ただ、これはバニラ・スカイを見たあとだから感じることかも。ストーリーはバニラ

スカイと同じですが、映像のクオリティのせいか最後のシーンとかの印象が結構かわり

ます。これは、これでありだと思った。

 

7 美しき虜

情熱と官能のドラマ。官能ドラマっていってもハモン・ハモンみたいなやらしいもので

はないです。1938年スペイン。内戦の続くさなか、映画撮影隊の一行はドイツ政府

から交流の一環として、ベルリンのスタジオへ招待を受ける。同行した女優マカレナは

撮影ができる喜びに浸っていたが、協力的なドイツの宣伝大臣にはある目的があった・

映画作品全体にいえることだと思うけど、ペネロペクルスのために撮ったかのような映

画ですのでペネロペクルスのファン以外お断り。

 

8 それでも恋するバルセロナ

バルセロナにバカンスに訪れたクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)とヴィッ

キー(レベッカ・ホール)は、画家のフアン・アントニオ(ハビエル・バルデム)に惹

かれていき、そんな中、彼の元妻のマリア・エレナ(ペネロペ・クルス)が戻ってきた

から、やがてクリスティーナとマリア・エレナにもある感情が芽生え始め・・・

男を女たちでシェアしたり、女同士でキスをしたり、とマジ??て感じの展開です。

 

9 赤いアモーレ

 心に傷を抱えた孤独な男女が出会い深く愛し合うようになるが男には家庭があった。

激しく愛し合うこの2人をペネロペ・クルスと監督も務めたセルジオ・カステリットが

熱演している。2004年公開のイタリア映画。

スキッ歯にガニマタ歩きで、目の下を黒くした汚れ役のペネロペ・クルスですね~。

今回の映画はペネロペクルスの演技が光りましたね!!!



10 抱擁のかけら

ハリーケインというおじさんのハリケーン的人生に、ぺネロぺが美しい色彩を重ねる映

画。やっぱりこの監督は色彩がすばらしい。肉感的な上に原色の鮮やかさも相まって、

ペネロペ・クルスの魅力が全開。まるで往年のイタリア映画のよう。ぺネロぺのはっき

りした顔立ちがとても印象的だった。全体にのペーっとしたストーリだったが、要所要

所に種明かしがあって飽きなかった。

 

最後に

数ある中から10作品えらびましたが、ペネロペファンだからあえて言います。

結構駄作も多いペネロペ・クルス出演の映画。コアなファンなら全作品おすすめ

いたしますが、コアなファン以外はこの10作品以外もみてみようかなーーー

って軽いノリで見ると後悔いたします。

このおすすめする10作品程度にしといてくださいm(_ _)m